三浦さん - JPホールディングスグループ リクルートサイト

背景の積み木1
背景の積み木2

築地先生のイラスト

本部職員

三浦 ゆうすけ

YusukeMiura

積み木

Q1どのような仕事を担当していますか?

「本当に自分が必要と思えることを提供できる仕事をしたい」という思いから、当社に出会い2016年に入社をいたしました。

最初は一担当として現場の運営サポート業務を行っていましたが、現在は、補助金申請の作成支援をしているBPO推進課の管理職という立場で勤務しています。補助金をより活用していくことで、現場の職場環境や職員の給与改善につながる業務は、非常にやりがいを感じています。

経営層との距離が近いため、一つ二つ上の視野を求められる場面も多いと感じています。管理職の立場としては、チーム員が働きやすい環境をつくることを意識し、スピード感を持ちながら一丸となってチーム目標達成に取り組んでします。

Q2これからのJPホールディングスに必要なこととは?

コロナウイルス感染症対策や待機児童問題の解消、超少子高齢化社会など当社を取り巻く環境は、常に変化し続けています。その変化をプラスに楽しみ、本質を捉えながら働くことが必要だと感じています。

より競合優位性を高め会社として成長するためにも、現場に寄り添うだけではなくビジネスの視点を忘れずに働いていくことが重要であると考えています。

積み木の家

Q3あなたにとって「本部職員」とは?

「本当に世の中に求められる施設」を実現するため、前線である現場と二人三脚で進んでいくのが私たち本部職員であると思っています。

一方が好き勝手に進めてしまうのではなく、常に共に成長をし、同じ方向を向けるようバランスをとりながら舵を握る。これこそが本部職員のミッションだと考えています。

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